2011年11月10日木曜日

11月の活動

11月終盤の活動です

11/23 鈴商グリーンさんの忘年会にて
鈴木社長には震災後の炊き出し時に大変お世話になりました

 桑折町 益子神社の祭礼
 祭太鼓保存会の皆様と
 福島市 武隈稲荷神社祭礼
 芋煮をよそる亀岡
 大正琴のコンサートでご挨拶をする

11/25は京都での裏千家の総会11/26裏千家福島支部の会に出席


松川町にて忘年会

忘年会を途中退席し月舘町にて開いて下さった囲む会に出席
フラの皆様が素晴らしかった


 11/27
 佐倉地区での報告会
 桑折町の仮設住宅で山本昌平氏をお招きして皆様にやすらぎと楽しみのひとときを過ごしていただく

 今でも続くあたたかい支援物資を届けに相馬市へ

南相馬市鹿島区から避難されている人々と
 Mr. Anders Knape
Mr. Hakan Sorman
Mr. Dan Ericsson
Mr. Tomas Werngren
スウェーデンから市長経験者をはじめ4名が来福 亀岡が案内

 南相馬市長との意見交換
 南相馬市の議員のみなさんと意見交換会
福島市 瀬戸市長との意見交換
チェルノブイリ原発問題当時のスウェーデンと現在の福島市の放射線量が同等との情報から「セシウムが原因で発病したケースは何件?」との問いにスウェーデンでは事故後飛散したセシウムにより発病したケースはないという回答でした。

11月21日月曜日 復興支援 達山会総会にご出席下さいました皆様、ご支援下さいました皆様に心よりの御礼を申し上げます。皆様のあたたかいご支援を励みに、今後も福島と日本の未来の為に汗を流していきます。


 皆様をお出迎え、ご案内
 開会 磯崎 信 副会長より開会のご挨拶
中條 高徳 会長 より御礼のご挨拶

 町村信孝 衆院議院 清和研会長 より発起人のご挨拶
 衛藤征四郎 衆院副議長よりご挨拶をいただく
 司会は衆議院議員の近藤三津枝先生
 亀岡本人より御礼のご挨拶と福島での活動を振り返る

  林清一幹事長より皆様にご挨拶
 福島の為に一生懸命に汗を流してくれた 土方 桂 東村山市議会議員を紹介した。

 大島 理森 自由民主党副総裁よりご挨拶をいただく。
 たくさんの現職の皆さまも駆けつけて下さった。
左より 山本順三 参院議員 長島忠美衆院議員 佐藤信秋参院議員 塩谷 立 衆院議院
 稲田朋美 衆院議員
 閉会の挨拶をすばらしい演説で飾って下さった。奪還の会の同志 松本文明 前衆院議員(東京7区)

 ありがとうございました、心より心より“感謝”
 皆様を見送る長女さやかと次女まなみ
 懇親会で司会を務めた次女まなみ
自由民主党 奪還の会 桜田よしたか 前衆院議員(千葉8区)よりご挨拶をいただく。
 中條会長
 被災経験者としての先輩 長島議員よりご挨拶をいただく
 奪還の会 山際大志郎 前衆議院議員(神奈川18区)よりご挨拶をいただく
 乾杯の発声は地元桑折町の高橋宣博町長
三原じゅんこ参院議員

日野正晴 副会長より中締めのご挨拶






11月12~13日 は東村山市にて福島県の産品を販売してきました。
自由民主党 奪還の会の同志である、東京20区 木原誠二先生をはじめ東村山市議会議員の皆様に大変お世話になりました。「第50回東村山市産業まつり」に招待され、福島県の特設ブースを設置して下さり、二日間の販売まで大声でお手伝いをして下さいました。本当に頭が下がりました。ただ感謝の一言に尽きます。また、早稲田大学のソフトボール部のお手伝いの皆さんが本当に元気よく販売してくださり、福島の産品は見事に完売しました。本当に本当に感謝です。

イベント広場にて
準備する亀岡にお客様、早稲田大学の吉村先生がソフトボール部の部員をボランティアの販売員として連れてきてくださった。本当に有難うございました。
東村山市 渡部 尚市長もお店まできて買い物をしてくださった。
今年だけではなく毎年こうして福島を応援してくれると約束して下さった。
飯坂温泉のキャンペーンレディーの高田 薫さんがお手伝いをしてくれた。左が木原誠二先生
震災後のたくさんの支援の御礼と今後の変わらぬご支援のお願いをした。


これを機に飯坂温泉の支援も約束して下さった。
販売中の高田さん、木原先生、事務所 尾形Jr
りんご、どら焼き、日本酒、お米、温泉たまご、野菜、霊山漬けを販売!飛ぶように売れた。
左が小町あきお東村山市議、一日中大声で福島の産品を販売して下さった。
福島のブース前はかなりの人だかりができた。
早稲田大学 ソフト部の山岡さん 元気いっぱい。

次女 まなみも声を張り上げ販売中
事務所の尾形Jrも準備段取りから後片付けまで一生懸命頑張った。
池辺くんは元気いっぱい



11月13日 自由民主党 大島理森 副総裁が福島県の県議選の応援に訪れた。


西山尚利事務所にて
佐藤雅裕事務所にて
桜田葉子事務所にて
遠藤保二事務所にて
佐藤金正事務所にて
遊説隊と
亀岡も街頭演説でお手伝い
丹治智幸事務所にて
大波での集会

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11月8日









11月6日はとても疲れました。
岡山に行って4ヶ所の講演と大阪でのラジオの収録を行いました。
なぜ岡山での講演なのかといいますと。同志である橋本がく先生の支援者の皆様に福島の現状を話してほしいとお願いされたからです。
橋本がく先生は龍太郎元総理のご子息で今回の震災後も岡山から自らトラックで応援に駆けつけてくれました(前日に盲腸になったのにもかかわらず)。
その恩を返すべく男の義理を果たしてきました。


 一ヶ所目 倉敷市児島 下津井公民館にて

  二箇所目 倉敷記念病院 在宅センター


三ヵ所目 倉敷 新田親和会館にて


 最後に 橋本がく躍動の集い

岡山で四ヶ所の講演を終えてすぐ新神戸へ、中山やすひで先生とラジオの収録をし、ここでも福島の現状報告と息の長い支援をお願いして参りました。








11月2日 下鳥渡の集会所にて報告会を開催しました。








11月3日 は文化の日 各地で秋季祭礼や敬老会に出席しました。
国見町の小牛田神社の祭礼で
松川町水原 関北集会所での敬老会
清明町の真浄院さんにてお話をさせていただきました。


11月4日は福島、伊達、相馬、米沢の4市議長が陳情活動で上京しました。
生活道路の問題があまりピックアップされませんがたくさんの住民が困っています。
いのちの道の整備への取り組みを強く要望してきました。
国交省 宿利 事務次官へ要望書を手渡す
相馬市 波多野議長が中心となり、いのちの道の重要性を説明する。

増田審議官へ要望書を手渡す



右から福島市 渡辺敏彦 副議長、米沢市 小島 卓副議長、 小澤敬市審議官、相馬市 波多野広文議長、伊達市 吉田一政議長、
小澤審議官に道の現状を説明する


北村審議官に要望書を手渡し現状を伝える。









住宅局の川本局長にも現状を説明
総合政策局 中島局長に要望書を手渡す。

道路局の菊川局長に要望書を手渡しよくお願いをしてきました。

11月5日 会津小高会が発足しました。その会に呼んでいただき活動報告や現在の取り組みを説明し、そしてなにより皆さんと久しぶりに顔を合わすことができました。


会津小高会これからもガンバロー!
やはり、仮設暮らしは大変。早くこの現状を打開しなければ。政府は言い訳に終始せず決断を求める。

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